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カテゴリ:Life in California ( 68 )
H&M Summer Sale Up To 75% Off
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"低下価格でハイファッション"をコンセプトにしたH&Mでセールをしていました。

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セールですから、店内は結構込んでいましたが、物凄く込んでいて困ると言う感じではなかったです。このH&M、我が家の息子が大好きで、普通はショッピングが大嫌いなのですが、"H&Mに行くよぉ~"と言うと、しっぽを振ってついて来ます。

ちなみに娘はショッピングが大好きなで、彼女の方から、アッチへ行こう、コッチへ行こうと熱心に誘ってくれるので、断るのが大変だったりします。

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プリント柄のトップスが$5とか...

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プリント柄のドレスが$10とか$7とか...

ところが、"セール!"と張り紙がしてあっても、店内の全商品がセールと言うわけではありませんでした。だいたいセールの時って、セール品を買う勢いで出かけて、セール対象外を買ってしまう確立が高いような気がします。

と言うか、それがお店の攻略なのでしょうけれど(笑)。

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これは子供用のスカートなのですが、$1でした。まぁ、なんて安いんでしょう!と思って写真を撮っただけで、何も考えなかったのですが、姪のために買っておけば良かったと今になって後悔。スマヌ(苦笑)。

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店内をフラフラしていたら、つい見つけてしまいました。キラキラつきのTシャツ!ちなみにXSと書いてありますが、XSサイズでない私が着ても、丈が長めでゆったりサイズでした。

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キラキラは好きだし、黒も嫌いでないけれど、Tシャツはいっぱいあるしなぁ~と、一瞬悩んだのですが、肩のところに赤いセールタグがついているではありませんかっ!それも$5!

もちろん、買いました。やったぁ~!ばんざ~い!











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by ConnieWest | 2010-07-20 08:43 | Life in California
Have a Nice Weekend!
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サンフランシスコの気温、最高は18℃、最低は13℃。申し訳ないくらい過ごしやすいです。みなさま、良い週末をお過ごしください。
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by ConnieWest | 2010-07-18 03:12 | Life in California
김밥 & 반찬 (Kimbap & Panchan)
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私の行動範囲に小さい韓国系スーパーがあって、そこで日本の食材が調達できるので時々通っています。そのお店のレジ横には、キムバップと呼ばれる韓国海苔巻きやら数種類の副菜が置かれていて、それらは私の手抜きディナーの強い助っ人だったりします。

先日このスーパーへ行った時に、レジ番をしている、いつもアバクロのぴっちりした服を着て、どう見ても20代にしか見えないお姉さんとお話しするチャンスがあって、彼女の14歳の息子さんが最近、めっきり口数が少なくなったと教えてくれました。

お姉さん:エリックはね、とーても、グーッドボーイ。昔は、オンマー、オンマー、(ママ~、ママ~)って言ってたのに、今は元気?今日学校で何があったの~?って聞いても、オッケーって、それだけ言って、どこかへ行っちゃうのよ~。

Connie:あ~、それなら一緒よ。家の息子は16歳だけど、携帯で今日は何時にお迎えが必要?って聞いても"k"(okの略)って返事するの。何時?って質問してるのに、okってどういう意味か分らないんだよねぇ~?

お姉さん:あ~!エリックも~!

Connie:私にはね、もうすぐ18歳になる娘もいるんだけれど...

お姉さん:え~?本当~?(と、驚いて一応言ってくれる)

Connie:ははは~、ありがとう。(と一応答えて) 娘の場合はね、家に帰って来るなり、今日ねぇ~学校でこんな事があってね~、それでねぇ~友達はこう言って、あ~して、でもって、こうなったの~。あ、後、英語の授業ではねぇ~って永遠にイロイロ教えてくれるんだけど、息子に、どう?今日学校で何かあった?って聞いてもNothin' (Nothingの最後のgが聞こえない言い方をする)って(苦笑)。

お姉さん:あぁ、一緒ぇ~。ハルモ二(おばあさん)、あ、夫の母はね、

Connie:分るわよ。おばあさんでしょ?

お姉さん:そう、ハルモ二は、エリックはグーッドボーイだ、目に入れても痛くないって言うの(と言いながら目に何かを入れる仕草をする)

Connie:あ~!日本もその諺あるわよ~(同じ諺があるなんて、おもしろいなとビックリする)。

お姉さん:私の母にね、そうやってエリックの事を言うと、私もテラブル(terrible - ひどい)ティーンだったらしいのね、だから、それが10倍になって帰って来てるって言うのよ。だから仕方がないかしらね。

Connie:私もそうだったかもねぇ、オンマ~、ミヤナミダ~(お母さん、ごめんなさい)。

と言って手を合わせて拝む振りをして、二人して笑ったところで、私の後ろに沢山の人が並んでいる事に気がついたお姉さんは、私の買い物カゴに入れてある品々をレジに打ち込んで、最後にレジ横のおかず1つをサッとつかんで、袋に入れてくれました。

オマケをもらったので、"カムサハムニダ~"(ありがとう)とお辞儀をして彼女にお礼を言うと、お姉さんは"チング(友達)とおしゃべりをしたみたいで楽しかったわ、聞いてくれてありがとう"とぺこりとお辞儀をして、パッと広げた両手を顎の下へ持って行き、ニッコリ笑ってアイドルがするみたいに両手を振って、バイバイをした。

家に帰って韓国ランチをしながら、やっぱり彼女は20歳代かもしれないなぁ~と思った。
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by ConnieWest | 2010-07-16 10:00 | Life in California
Dear My Brother
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Dear My Brother,

君が息子にプレゼントしてくれた、2010 ワールドカップモデル、アディダス、日本代表ユニフォーム、半袖#18 本田圭佑、マーキング入りジャージ、息子は喜んで着ています。

日本チームがプレイした時は、必ずこのジャージを着て、テレビの前でサムライニッポンチームを応援していましたよ。

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サッカーブーの携帯ストラップも"携帯ストラップ、欲しかったんだよねぇ~"と言って、あげたらすぐに携帯につけて愛用しています(ペコリ)。

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サッカーブーの画像はGoogle Imageより拝借


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7月11日のスペイン VS オランダ戦では、どちらが勝つでしょうか?息子は日本ジャージを着て観戦すると言っています。

いつも愛をありがとう。

To My Brother
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by ConnieWest | 2010-07-09 08:26 | Life in California
Love Your Body
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日本に帰った時に、父と整体へデートをしてきました。予約なしの先着順。待つ事2時間弱。手技療法で背中の筋肉を中心に揉み解し、背骨と首の歪みを整えてくれました。首のマッサージをしてもらった時には、痛くて、痛くてまぢで泣きそうになりました。

そこの整体の先生が言うには、私はお腹が冷えているとの事。自分では意識がなかったのですが、確かに私は低体温。平均体温が35℃台で、いつも手先と足先が冷えています。

笑える話なのですが(いや、もしかしたら笑えないかも?)、昔アイスクリームをガツ食いした時に、体が急速に冷えて、低体温症のように、体がガチガチを震えるくらい急速に冷えた事があります。冬山で遭難ならぬ、リビングルームで遭難って...?

そこで低体温について、調べてみると、いやぁ、結構、悪の根源のように書かれていました。なんでも自律神経の働きが損なわれ、新陳代謝が悪くなり、免疫力も低下し、病気になりやすくなるようです。

それって、やばすぎです。

で、現在、真剣に、生まれて始めて腹巻でも買おうかと考え中。

関係あるかないか分らないけれど、月のサイクル上、生理前は気の巡りが滞りやすい事に最近気がつきました。PMS(月経前症候群)の典型的な身体的、精神的な症状にプラスして、気のレベルが下がってしまうのです。

元気と言う言葉があるように、気の元が弱ると体内の気の流れが悪くなり、体のバランスが悪くなるのかなぁと想像しています。

体のちょっとした、SOSに耳を傾けて、自分の体を大切にしなくてはいけませんね。

と、ここまで書いて思い出しました。整体の先生が"足を組んじゃぁ~いかんぞぉ~、足を組むとな、背骨が曲がって、骨盤もゆがむでな"って言ってました。

って言うか、今まさに足を組んでいました。ははは~。
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by ConnieWest | 2010-07-07 08:18 | Life in California
go, went, gone
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6月11日は子供達の学校の学年末でした。彼らは今から二ヵ月半の夏休みに入ります。この時期、本来ならば子供達を連れて日本に帰るのですが、今年娘は大学受験を控えているので日本に行く時間がないとの事。

そして息子は息子で16歳になったばかりですが、この夏に運転免許証を取る準備をしていて、やっぱり彼もそちらに集中したいと言うのです。

じゃあ、今年の日本行きは無理かなと思っていたら、子供達の学年末から、彼らの夏期講習が始まるまで一週間限定で運転手家業から開放される事が分ったので、お一人様で実家に一週間だけ帰っていました。

えぇ、子抜きで。

私が不在になっても家には夫がいたので、(まぁ、彼は日中会社へ出かけてましたが)子供達は全くのホームアローンではなかった訳で、彼らは昼近くに起きて誰にも何も言われないで、ウダウダする生活を絶対に楽しんだと思います(笑)。

私の出発前は不在中のディナーを作って冷凍して...なんて思っていたのですが、子供達が"何も用意しなくて良いから"と言うので、ちょっと考えて、そっか、子供達も高校生だし、もう、こうなったらサバイバルしてもらおう!と思って、なーんにもしないで出てきました(それに、もしかしたら私の価値観をもっと知って感謝してくれるかもしれないし...と思ったりして)。

その結果、夫と子供達は3人でスーパーに出かけ、一週間分の献立を決めて、アレコレしたそうです。それは、それで良かったのではないかと思っています。って言うか良かったに違いありません。

ご縁があって、私はこうしてアメリカで生活していますが、こちらでは、私は母親と言うタイトルが日々の生活の大きな役割を占めていて、giver(与える人)の要素が大きいと感じています。

ところが日本に帰ると、母が用意してくれる食事だったり、父からの一言だったり、祖母の笑顔だったり、実家にいれば当たり前のちょっとした事が、心にじんわりと染み込み、私の記憶にやさしく語りかけ、私と言う個人が娘であり、孫であり、taker(受け取る人)である事を再確認させてくれました。

そして両親と祖母、妹の家族や弟の家族などの、自分に関わる大切な人たちと接して、私はgiver(与える人)であり、またtaker(受け取る人)でもあり、その事実の大切さに気がついて、全てがリセットされた、そんな風に感じた滞在になりました。

今回は母が空港まで見送ってくれたのですが、母は"子供達を置いて、こうして日本まで旅行できるなんて、ちょっとした自分へのご褒美だね"と言ってくれました。

ご褒美をいただけるような素晴らしい事をしたのかどうかは分りませんが、毎日を自分なりに重ねて来た事に対していただけたご褒美がコレだったら、またお願いしたいと、カラリと晴れた北カリフォルニアの空を窓から見つめて、その先にある日本の空を思い浮かべながら、そう思うのでした。
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by ConnieWest | 2010-06-27 03:36 | Life in California
Octopus Ball
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アメリカにないもの、もしかしたら都会に行けばあるかも?
でも、私の身の回りに絶対ないもの、それはたこ焼き。

だから自分で作りました。
はふ はふ はふ

まぢうま。

おいしいものは、おいしいのです。

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by ConnieWest | 2010-06-10 10:36 | Life in California
The grass is always greener on the other side of the fence, but I'm totally ok with it.
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我が家の前庭は両隣の前庭とこんな風に繋がっています。(画像はGoogle Imageより拝借)

隣のAファミリーは庭師が毎週水曜日に来て、手入れをしてもらっていて(ちなみにその家は借家なので、庭のお手入れは家賃に入っているに違いないと想像しています)、反対隣のCファミリーは定期的にkeep it clean、きれいに保たれています。

その真ん中に挟まれた我が家Bは"ほぼ定期的"に夫がアレコレやっています。関係ないですが(いや、関係あるかも)、私達の住んでいる住宅地は、Home Owner's Association (H.O.A.)と言う、近所同士で作られた自治会のようなものが存在しています。

このH.O.A.は(回覧板は回ってこない←と言うか、それ自体存在しない)規則や外観の管理などを行っていて、決められた基準に達しない場合は罰金を科せる権利を持っています。

でも良いところもあって、この住宅地に住んでいる人しか使えないプール(子供用、競泳用、そして遊び用のプールの計3つある)やジムがあり、またプライベートでセキュリティのパトロールを雇っていて、近所をパトロール車がぐるぐる回っているのを見かけます。

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話を前庭に戻すと、庭師が来ているAファミリーの芝生は、化学肥料を徹底的に撒いているので、芝生は冬でもフカフカで青々としています。そして反対側のCファミリーの定期的にお手入れをしている芝生も、頻繁に化学肥料を使っているので、それなりの効果が出ています。

この芝生の化学肥料を使われた芝生は見た目は良いのですが、我が家の子供達が小さい時に化学肥料の事を知らないで、芝生の上で遊ばせたら彼らの皮膚がただれる事が多くありました。そのフカフカの芝生に座ると皮膚に炎症を起こすほど有害なので、我が家では化学肥料は一切使っておらず、夫がオーガニックの代替手段で対応しています。

よって、我が家の芝生はフカフカでも青々ともしていなくて、とりあえずH.O.A.の基準内に入っている程度ですが(B)、地球に優しいし、なにせ自分の体にも良いのですから、私は全くもって安心しています。

そして、両隣の前庭が化学肥料でお手入れされると、あぁ、またやってるなと思ったりするわけです。

で、ある日、出先から帰宅して、ガレージに車を入れようとした瞬間、両隣の芝生の青さと我が家の芝生の青さを比べてと言うか目に入ってきて(上記カラーチャート参照)、ふと感じた事がありました。

それは我が家の両隣の芝生は青いけれど、その青さを作り出している背景には、不自然な力が加わっていて、見かけは良いけれど、それは自然に反する虚栄だと言う事。地球に優しくないし、それは自己満足の世界なんだと気がつきました。

"隣の芝生は青い"と言う諺は、他の人の所有するモノやら状況が自分の場合よりも優れていた場合に、自分を基準において、そこから相手の立場が秀でていたら、それに対して劣等感を持って、うらやましがったりする訳ですが、その見た目だけでなく、どうやって青い色になっているのか、と言うその物事の背景を知る事によって、そんな隣の芝生の色をうらやましく思う事はゼンゼン不必要で、むしろ気にならないんだなぁ~と気がついたわけです。

つまり、自分がしっかりしていれば、隣の芝生の色だけでなく、一般的に他の人たちのアレコレに対してうらやむ気持ちが全く生じないではないかと気がついたのです。

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だから、今は両隣の芝生を見ると、こんな風に見えて、ちょっぴり、おかしくも感じたりしています。

悟りってのはえらいね。人生は修行だ。
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by ConnieWest | 2010-06-03 11:55 | Life in California
iPad Magic!



iPadマジック。かなりスゴイ!

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by ConnieWest | 2010-05-31 03:11 | Life in California
Sudden Shower
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最近の北カリフォルニアはとても天気が悪くて、最高気温が16℃の世界です。そのせいかどうかは分りませんが、なんとなく体調がシックリしていません。でも、ま、大丈夫です。なにせ3ヶ月間のお休み中ですから。

さて、友人からメールをもらいました。なんでも彼女は極端に神経質になって毎日の生活で不安になる要素が多いそうです。実は私も、そんなタイプ。エスプレッソマシーンのプラグは抜いたかしら?とか、玄関のカギをかけたかしら?とか、ガレージのドアはちゃんと閉めたっけ?と出先に向かう車の中で気になって家に戻った事も多々あります。

でも、大体にしていつもしている作業は一連の流れで事をこなすので、あれ?と思っても心配には及ばない事が多いのです。

長期で家を留守にする場合は、家中の窓が閉まっているか、キッチンのコード類をプラグから抜かれているかなどの安全を子供達と一緒に家中を回って一緒に確認してもらっています。そうする事によって安心するのです。

私は不安になる要因が生じると、その小さな事柄が私の心の中で勝手にだんだん大きくなって、悪い方向へ悪い方向へ考えてしまう事があります。もう、かなり妄想の類に入るくらいの、いてもたってもいられなくなってしまうような。

で、あぁ、息苦しい、もう呼吸できないと思うと、実は自分で自分の首を絞めている事に気がつくのです(実際にした事はないので、ご安心を)。

不安は一粒の雨。お散歩中にポツリと雨がコンクリートの道路に落ちて来て、じわりと染みになってしまうか否や、次から次えと雨が大降りになるのです。そしてコンクリートは瞬く間に濡れてしまい、そこに立ち尽くす自分も完全に濡れてしまいます。雨で濡れて体が冷えて、そして着ている服がべっとりと体に巻きついているのです。

決して心地よくありません。

でも、そのポツリと落ちてきた一粒の雨がもしかして、全く自分の思い違いだったら、どうでしょう?

雨は降らないのです。

私はこんな状態を心の夕立と考えています。

現役で心理学を大学で教えている義母が言うには、こう言った事は一晩寝たらすぐ解決する問題ではないけれど、エクササイズを積み重ねる事によって克服できるそうです。

そこで、毎日の生活の中の、コンセントを抜いたかとか、カギをかけたかなどの後で不安になるような事柄は、実際にアクションにすると良いそうです。

で、私は電車の車掌さんのように、指差し確認をして、オッケーと声に出したりしています。

行動に起こす事によって、不安の要因を消去するエクササイズとなるのです。

またこう言った事で悩むのは、自分を信用してないから起きる事もあるそうです。

Wikipediaの自尊心によると、自己の存在や在り様を尊重する(大切に思う)感情がない人は、自身を信用することができないので、自分自身の能力にすら懐疑的となってしまい、何もなすことができなくなってしまうそうです。

自尊心は、私ってすごいわ、おほほほほ~と思うのではなくて、自分がいる事を感謝して、自分を愛さなくてはいけないらしいです。

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でもって、ドラッグクイーンのRuPaulは、"If you can't love yourself, how in the hell are you gonna love someone else?"(自分を愛せない人は、どうやって他の人を愛せるって言うのよ?)と言っています。

大雨の中を立ち尽くす自分と、青空の下を歩く自分と、どちらが楽しいでしょうか?

ポツリと雨が降って来たと思ったら、雨が降るなと確信して、そこに立ち止まって物事が悪化するのを待つのではなく、空を見上げて、青空じゃんか、大丈夫だと言い聞かせて、青空の下を歩きましょう。

きっと気持ちが良いはず。
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by ConnieWest | 2010-05-28 03:14 | Life in California